fc2ブログ

🎨 Kei Art Life

訪問していただき、ありがとうございます。当ブログでは、keiのアート作品や妹のアート作品、日常ネタなどの情報を発信しています。

TOP > 風景画

「Blue Landscape (青い風景)」

「Blue Landscape (青い風景)」

※10cm×10cmの木製パネルにアクリル画 夏に相応しい青い風景画を描きました。今回は正直、サイズが小さすぎて、描きにくかったです😵▼涼しげな絵しか描く氣がしない今日この頃。。▼手乗りミニサイズで可愛いです💙 ▼使い終えたパレットと共に。。次回からは通常扱っているサイズに戻します^^;ゞ。暑いので、次も、涼しげな風景画を描く予定です🎐😚💨 YouTubeチャンネル「Kei Art Life」で、メイキング動画(計7分45秒)公開中です。...

... 続きを読む

「Stand on the riverside (川辺に立つ)」

「Stand on the riverside (川辺に立つ)」

※キャンバスボード(SM)にアクリル画+油絵具撮影ハプニングの為、しばらく中断していた作品だけど、ようやく完成😚💨。俺好みの純自然の景色に加えて、川辺に立つ一本の木に魅力を感じました。▼春なのに初秋の景色を描いたけど、そこはご愛敬ということで。▼手に持つと、こんな感じ。YouTubeチャンネル「Kei Art Life」で、メイキング動画(計9分18秒)公開中です。...

... 続きを読む

「Irrigation period pond (灌漑期の溜め池)」

「Irrigation period pond (灌漑期の溜め池)」

スチレンボード+紙にアクリル今年、最初の作品となります。今回は、モデリングペーストとヘビージェルメディウムで凸凹を作った上から着色しました。空の凸凹演出が特徴的ですが、これは昔、油絵で表現していた時期があります。灌漑(かんがい)期の溜め池について。この時期は、田畑に水が供給されるので、池の水位が下がります。池の土がまばらに現れる様にも美はあります✨▼ いわゆる、"絵を立たせる"ために、空にも存在感を持た...

... 続きを読む

「Water mirror (水鏡)」

「Water mirror (水鏡)」

※B5サイズのキャンソン紙にパステル多忙続きのため、長らく新作投稿がご無沙汰してました😅(7ヶ月ぶりの新作)。11月に入って少し楽になってきたので、中断していたパステル画を仕上げて、久しぶりにこのブログにも新作投稿できました。やっぱ水のある風景はいいもんだなぁ~と思いながら、仕上げました。ブログ名"Kei Art Life"の割には、Art Lifeが全然出来てなかったので^^;ゞ、今回の投稿で、弾みをつけて、私keiは、今後、しっ...

... 続きを読む

「Rape Field (菜の花畑)」

「Rape Field (菜の花畑)」

久々の新作投稿(パステル風景画)です。たまには花畑の絵もいいもんだなぁ‥て思いながら、コツコツ描きました(動画の中では、ハードパステルのコツコツ音が弱く聴こえます〰〰〰〰〰〰〰)。さぁ、次は水のある絵を描こうか(←すぐ水に戻ろうとする 笑) ▼今が春の時期だからこそ、菜の花畑を描く気になりました。YouTubeチャンネル「Kei Art Life」で、メイキング動画(計11分15秒)公開中です。...

... 続きを読む

癒され、そして学ばせていただきました * by Terao K.
こんにちは。少し前にYouTubeにコメントを書かせていただいたTeraoです。お返事いただき、感激でした。今回も癒され、そして学ばせていただきました。あまりお邪魔しては申し訳ないのですが、なぜkeiさんのパステル画に魅了されたのかを一言だけお伝えしたいと思いました。じつはわたしはキリスト者(カトリック)で、死生学というマイナーな学びを細々としているものです。無趣味の私も老年に至り、趣味を持ちたく思ったのですが、あえて絵を選んだのは、ひそかにキリスト教的な「来迎図」を描きたいと念じていたからです。来迎図とは昔のお坊さんが臨終の際に期待した、いままさに仏さまが極楽浄土から「お迎え」に来ようとする姿を描いたもので、国宝のものもあります。もちろん、キリスト教にはそれに相当するものはありません。日本人のキリスト者として、そして死生学を学ぶものとして、自分なりの来迎図を描いて、人生の下り坂を下りていきたいと願っています。keiさんの静謐な絵は、どこかその来迎の雰囲気を思い起こさせる、不思議な感じがするのです。ちなみに、私は自分の絵を絵柄からいって「山越聖母子図」と呼んでいます。山越阿弥陀図という伝統的な来迎図のパクリです。いやはや・・・ ともあれ、仕事に追われて時間がなかなか取れないのですが、これからも思い出したように動画を拝見させていただきたく存じます。よろしくお願いいたします。では、さようなら。感謝とともに。

▲ ▼